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最新の61×48×32水槽

2006年10月28日

コイエンゼルのチビ

61×48×32水槽の最新事情です。sサイズのコイエンゼル一匹はMサイズに成長し、3匹いたプラチナホワイトエンゼルは1匹は★となり2匹になってしまいました。写真はコイエンゼルのでチビです。また、水草を大量に植えました。エキノドルスウルグアイエンシスを2本、前景にテネルスを植えました。肥料ですが、液肥は止め、ADA アイアンボトムを底床に押し込めました。効果はどうなることやら。以前トニナ水槽で使った時は大成功でトニナが大繁殖したのですが。

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エーハイム2217

2006年10月11日

静音性と耐久性に優れる120cm水槽対応の外部式フィルター!EHEIM エーハイム クラシックフィ...

60×45×45フェアリーアクアリウム水槽で使っているエーハイム2217がうるさくなってきたので、分解清掃を行いました。結構というかかなりうるさく、自室で仕事をしている関係耐えられなくなったためです。以前の分解清掃もちょうど6ヶ月前なので時期的にちょうど良いところでした。 但し、組み立て後にまた、うるさいとかなわないのでストックとして持っている2217のモーターヘッドごと交換しました。 大正解でした!滅茶苦茶静か!他にエーハイム2235を2台併用していますが、3台のフィルターからのノイズはほぼ0です! 平日の昼間にこんな事出来るのは零細自営業者だからです(笑)熱帯魚のホームページを作ってみたいと思っている方に、簡単にホームページを作れるようになるサイトがありますので遊びに来てください。サイトテーマは無論熱帯魚です

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月に行ったエンゼルフィッシュ

2006年10月07日

ここは新宿西口。僕は水槽を歩道に置いた。歩道を行くサラリーマンやOL達が僕らのほうを覗き込む。僕は決めたのだ。今日、エンゼルフィッシュを水槽から出してあげることに。空に飛んで行ってもらうのだ。 歩道に置いた水槽のエンゼルフィッシュに呼びかけた。「エンゼル飛んでごらん。」始めは躊躇していた彼も僕の数回の呼びかけに、水槽からジャンプし胸鰭を大きく羽ばたいた。腹鰭がまるで天使のそれのような、かたちにも見えた。手のような胸鰭はほとんど役立たない。僕は瞬間的に、魚の胸鰭はやがて進化すると鳥なら羽に、爬虫類、哺乳類なら手か前足になるんだなって。 そして、2、3回羽ばたきを行うと、一瞬僕のほうを振り向いた。僕は目で「行け」と呼びかけた。おそらく彼はうなずいたのだろう。水槽から飛び出すと、腹鰭を尻鰭をぱたぱたと動かし、飛んでいった。 何故だろう。どこまでも、どこまでも飛んでいっても僕には彼が見えるのだ。僕はお腹が空いていることを思い出した。ちょうど午後5時を過ぎたころだし、食事がてらに高層ビルのレストランで食事をしながらエンゼルを観察することにした。 窓際の席に座り空を見ていると、案の定エンゼルが見える。そして今日は十五夜だった。満月にエンゼルが交錯する。僕はとても幸せな気分になった。ワインにも酔いながら。知らぬ間に心に念じていた。「エンゼル、月まで飛ぶんだ。」すると、暫くすると満月とエンゼルは完全に同化した。ありがとう、エンゼル。

この物語は私の見た夢を文章に表現してみたものです。

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Oさんのエンゼル

2006年10月03日

★になったエンゼル

フェアリーアクアリウムのファンOさんの愛魚のエンゼルが★になってしまいました。10才の大往生だそうです。エンゼルフィッシュでは聞いた限りでは最高齢です。さぞかし、愛情を注いでおられたのでしょう。そして、Oさんは丁寧に埋葬されたそうです。天国で他のお魚たちと仲良くしてね!

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